ボディケアの重要性

鏡を見ている女性

うるおいボディケアを

長袖から半袖、タイツから生脚に。すると途端に肌のカサつきやキメが気になる始めます。石油系洗浄成分ゼロのボディウォッシュと、塗って流すだけの手軽なトリートメントで、お風呂の中でうるおい美白を。(洗って、塗って、流して、うるおう。ボディケアの新習慣)暖かくなってもボディの乾燥は続きます。春のファッションで肌を露出するぶん、いつも以上に美白ケアが必要です。お風呂の中は、肌が柔らかく保湿成分が浸透しやすいので、保湿のベストタイミングです。新しいボディケアの習慣として、ボディトリートメントを取り入れてみては。バスルームを出る前、濡れた体に塗って洗い流すだけで美白をキープし、肌を1秒たりとも乾燥させません。

「美白派・保湿派」には

「美白派には、美しさの秘訣である輝く透明感のものがおすすめ」美白美容成分のアルブチンなど配合のものが、透明感あるすべすべ肌へと導いてくれます。アイリス、ジャスミンなど、華やかで清々しい香りのボディウォッシュは、豊かでコクのある泡が、肌をやさしく、洗い上げます。インバストリートメントは、お風呂上りの柔軟な肌に、バスルームの中で塗って流すだけです。手軽なのに、肌はすべすべになります。「保湿派には、肌にうるおいをもたらすユチャ油を始め、肌をなめらかに整えるノニ果汁やナツメ果実エキス配合のものがおすすめ」フルーツや可憐な花々が織りなす、甘く華やかなボディウォッシュは、保湿に重点を置いたライン。濃厚でとろみがあり、なめかな泡で、肌にうるおいを残しながらしっとり洗い上げます。肌に塗布して洗い流すインバストリートメントも、なめらか美肌に整えてくれます。